翻訳されても…

色んな言語に翻訳してくれるソフト・アプリが色々ありますけど、ブラウザの拡張機能のを使うこともあれば、ネット上にあるものを使うことがあります。
ほとんどは、怪しい英語のメールの内容が何なのか、海外での利用サイト、ニュース記事の一部しか使わないんで、困るほどのことではないんですけど、翻訳に納得のいかないところが所々あります。
最近は、かなり制度も上がったようで、「SEIKO MATSUDA」も昔は「セイコー・マツダ」だったのが「松田聖子」と出ることも多くなって、かなり読みやすくはなってます。
でも、一部の言葉が日本語にならないことがあります。
そのまま単語がカタカナになってしまうんで、聞いたことのないような言葉だと何かわからず、そのカタカナか英単語をもう一度別の辞書で調べることになります。
それでやっと意味が分かることもあれば、結局、何のこっちゃってこともあるんですけど(笑)
通販や何らかの契約モノなら徹底的に調べたり、英語の知識のある人に聞いたりするんですけど、ちょっとした記事だったら、意外に調べても元の言葉に戻って堂々巡りなんてこともあって、自力ではわからないままのときがあります。

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