ちょっと不思議だったんですけど、高齢になると身体の感覚が違うからでしょうかね。
両親の室温調整の不思議なところを見ます。
この時期になると、朝の気温は一桁になってるんで寒いです。
なので、ストーブをそろそろつけるようになるんですけど、まだポータブルです。
温度は自動設定になってるんで、高くなったら止まってくれるんですけど、自分はもう暑い…って思うようになってるときでも平気なようです。
で、十分に暑くなってきて、陽射しも部屋に入ってくるようになると、ストーブはいらなくなってきます。
さっきまでストーブつけてたのに陽が入ってくると窓を開けるんですよね(^^;)
その前からストーブはもう止めてても良い状況だったんですけどね。
因みに、自分は起きたばっかりの時は上着を着てましたけど、食事が終わったころには半袖のTシャツ1枚だけでした。
自分は太ったおかげか、20~30代は冷えでかなり辛い思いをしたんですけど(職場環境も悪かったですけど)、40代過ぎたあたりからあんまり冷えることもなく、汗をかくことを忘れてしまった20代の身体とは違って、今はしっかり汗が出るようになって、かなり身体が楽になったんですけど、両親と一緒にいるときにはこの温度調整が自分とは合わないのがちょっと困るんですよね(^^;)